1.一人一途
作词:新藤晴一
作曲:本间昭光
编曲:本间昭光
夜にはあなたに优しく解かれる
发を一人一途に结う朝にまで幸せは满ちていた
远い记忆の底
私は息のできない鱼を真似る样に
短い歌で唇を慰めていた
その音色が柔らかな泡になって やがて空に届けばいい
冬にはあなたの颊の热を感じた
指を一人一夜ながめるだけの夏は冻える样で
ひとつまた溜息
私に世界の终りを选ばせるのなら
あの稳やかな绝顶の日々にしたでしょう
ただ瞳に映るもの全部が爱しくて泣けるほどだった
夜にはあなたに优しく解かれる
发を一人一途に结う朝にまで幸せは满ちていた
远い记忆の底
一人一途 せめて梦の中で逢いに来て欲しいと愿うの
幸福と绝望の明らかな境を
いともたやすく跳び越したふたりの过ちは今になって
许されてはいない
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